積水ハウス、長期滞在型ホテルに参入海外富裕層の取り込みを強化

積水ハウスは、主に海外富裕層をターゲットとした数週間から数か月間滞在可能な中長期滞在型のホテルに参入する。2020年の東京オリンピックで来日する海外富裕層に焦点を当て、赤坂に地上22階建ての高級物件を開発する予定だ。このような「サービスアパートメント」は、三井不動産をはじめ大手不動産も手掛けていて、海外富裕層の取り込み競争がさらに激化しそうだ。

 

当社では富裕層向けリゾート、ホテル、コンドミニアムなどの開発における富裕層調査を随時募集しております。案件をお持ちのデベロッパー様、不動産会社様などからのお問い合わせをお待ちしております。

お問い合わせはこちら

関連記事

  1. 25周年を迎えるバンヤンツリーが、富裕層向けに25周年を記念した特別な体験を発表

  2. Fobesが選ぶ2018年のおすすめホテル~百名伽藍~

  3. SLH、加盟する富裕層向けホテルやリゾートの中から最優秀ホテルを決定する「SLHアワード2018」を発表

  4. 別府の温泉街に外資などの高級ホテルが続々開業

  5. 泣く子も黙るスパコスメブランド「コーダリー」所有の5つ星ホテル – レ・スルス・ドゥ・コーダリー

  6. 日本初上陸、ブティックホテル「キンプトン東京 新宿」







Translate »